素敵女子になるには?を考えるブログ

素敵女子

ファッション 恋愛・結婚

夏フェスのデート術!最高の思い出にするための4つのポイント

投稿日:

全国各地で開催される夏フェス。友達同士で行くのも楽しいですが、デートスポットの1つとしても人気を集めています。しかし夏フェスデートで失敗し、彼氏とは微妙な関係になってしまった…というカップルも少なくありません。

夏フェスデートを最高の思い出にするか、はたまた最悪の思い出にするかはあなた次第!基本的な4つのポイントを押さえておけばきっとデートは成功すること間違いないでしょう。

ライブ中はしっかりと聞く

彼氏が真剣に聞いている時に「まだ~?」「つまんない」「お腹すいたから早く行こう」と言うのは絶対NGです。

自分の好きな物に対し、共感を得られると嬉しいですよね。それと同じで例え知らない曲でも、興味がないアーティストでも自分から興味を持つと彼氏も喜んでくれるでしょう。

場違いの格好はしない

夏フェスの場合、多少汚れることは覚悟しておいた方が良いです。盛り上がって汗をかいたり、また移動することもあるので動きやすい格好は必須です。

スカート好きな彼氏でも、夏フェスにもスカートを履いてきてほしいと思う男性はまずいないでしょう。Tシャツにジーパン、スニーカーなどボーイッシュな格好をして行くと、ちゃんと考えて洋服を選んできたんだな…と思ってもらえます。

逆にスカート、ミュールやサンダルを履いていくと、一緒に盛り上がろうという気にはなれず、彼氏のテンションを下げる原因にもなります。

夏フェスと街中のデートを一緒だと思わない

街中のデートは手を繋いだり、歩幅を合わせてくれたり彼氏なりに気を使ってくることもあるでしょう。夏フェスも当然、手を繋いでいてくれるはず…なんて期待しないほうが良いです。

好きなアーティストが出演すれば一気にテンションは上がり、彼女そっちのけで盛り上がってしまうかもしれません。女性としては扱いに不満を感じることもあるでしょう。

しかし夏フェスに来ている以上、多少放置されることは覚悟して、自分も楽しんじゃうくらいの気持ちで行ったほうが利口です。

彼氏そっちのけではしゃがない

「彼氏が夢中になりすぎてつまらない…」という女性の愚痴はありがちですが、逆に女性がライブに夢中になってしまう事だって少なくありません。

特に音楽に合わせて頭を激しく上下に振るヘッドバンギングやモッシュ、ダイブなどは彼氏のタイプにもよりますが基本的にNGです。

ついテンションが上がって…と反省している時には既にドン引きされている恐れも…。ロック、パンク、ヘヴィメタル好きな女性は素を出さないよう、男性の温度に合わせるようにしましょう。

スポンサーリンク


-ファッション, 恋愛・結婚

Copyright© 素敵女子 , 2017 All Rights Reserved Powered by STINGER.